【ノンフィクション】父娘のラーメン屋「旨辛麺 かつくに」!もう限界かもしれません

行列のラーメン 生活

行列のラーメン

2022年2月13日に放送の「ザ・ノンフィクション」は
もう限界かもしれません ~コロナと父娘のラーメン屋~
荻窪の「旨辛麺 かつくに」の紹介です!

スポンサードリンク

旨辛麺 かつくに

2021年5月ラーメン店に張り出された「もう限界かもしれません」が話題になりました。

書いたのは女性店主。
励ましの声がある一方、SNSでは炎上していました。

ラーメン店がある荻窪は都内有数のラーメン激戦区で、そのラーメン店は旨辛麺 かつくに。

看板商品の辛さをイメージして赤が店のテーマカラー。
旨辛味で勝負しようと決めたのは荻窪に辛い系のラーメンが少なかったから。

味の決め手となる辛味噌ダレは店主の山崎さんの研究の末たどり着いた味。

モヤシやネギなどの増量を無料にしたことが「辛すぎる」という客からも「野菜の甘味で和らぐ」と好評だった。

現在は1日3万円を売るのが精一杯とのこと。

旨辛麺 かつくにのお店の場所

お店 旨辛麺 かつくに
住所 東京都杉並区荻窪4-32-8 パインマンション荻窪

まとめ

辛麺 かつくに旨の紹介しました。
ぜひ参考にしてみてください。

スポンサードリンク

コメント

  1. 元杉並区民 より:

    ザノンフィクションを観ました。
    客が来たのに挨拶もせずスープの味見をする愚行。
    昔ワルだったとかたたき上げとか、
    不良にもならず一生懸命勉強して大学を出た私にとって
    そんな悪事自慢の経歴はどうでもいい。
    挨拶すら出来ない奴は、たとえどんなに金を持っていようが軽蔑します。
    今の世の中に必要なのは「元ワルが簡単に復帰できる社会」ではなく「まじめにやってきた普通の人間が報われる社会」です。

タイトルとURLをコピーしました