2021年1月17日放送の「ヒルナンデス」の
徹底観察!カリスマのルーティン
懸賞の達人めぐめぐさんのツイッターやインスタ
懸賞を当てるコツなどの紹介!
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懸賞の達人めぐめぐ
めぐめぐさんは
100万円相当のハワイ家族旅行ツアーや
100万円相当の純金の延棒、
1口馬主の権利10万円相当など
数々の検証を当て
懸賞歴5年間で総額1500万相当の当選品をゲットしています。
めぐめぐさんのツイッター↓
★めぐめぐ。
めぐめぐさんのブログ↓
★新めぐめぐ懸賞当選ブログ(懸賞の達人)
めぐめぐさんのインスタ↓
★mayopiyo3
ブログを更新いたしました。
下記ブログをご参照いただけると幸いです。
◇更新した記事タイトル
2021年1月19日 懸賞情報
◇更新したブログサイトhttps://t.co/QTCo9HssQO
— めぐめぐ。 (@Pqfg3QkRkJBGqRS) January 18, 2021
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懸賞達人めぐめぐさんのルーティン
・懸賞好き主婦のLINEグループをチェック
朝起きたらまずはスマホで
懸賞仲間のブログやLINEをチェック。
・「てびち~福ふく懸賞日記~」をチェック
懸賞仲間のてびちさんのブログは応募ハガキを紹介してくれているのでチェック。
[br num=”1″] ・当選商品の宅配便を午前中にしておくと当選品が届くことで、1日頑張ろうとモチベーションが上がる
・買い物はメモの代わりに応募ハガキを持参
買い物をする際は「懸賞に絡められるかどうか」を重視。
そのためキャンペーンの応募ハガキが入ったファイルを持参。
さらにスーパーの入り口や袋詰めをする台に
並べられている懸賞ハガキは必ずチェック。
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・レシートを分割してお会計し応募券を増やす。
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いろいろなキャンペーンに応募するためにレシートを分割して会計。
当選した家電はほとんどが
このレシートで応募するタイプの懸賞でゲットしたとのこと。
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・応募券になるバーコードをハサミで切る
懸賞の中には商品のバーコードを集めて応募するタイプがあるので、
バーコードをハサミで切って保存。
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・応募券になるバーコードを仕分けしておく
今キャンペーン中ではない企業のバーコードも、
いざというときのために全て取っておく。
・SNS懸賞のため食べる前に写真撮影
最近はハガキの懸賞だけではなく、
インスタグラムやツイッターで
写真と一緒に応募するタイプの懸賞も増えているため。
・家事の空き時間にSNS懸賞
・夜はハガキ懸賞の作成
ハガキを書くのにもテクニックが必要で
色々な懸賞アイテムを紹介してくれました。
・デコレーション用のスタンプ
ハガキに押すスタンプはキャンペーンによって使い分ける。
・デコレーション用のシール
季節のフルーツやキャラクターなどのシールを使ってデコレーション
・カラーペンやマスキングテープ
[br num=”1″]SNS懸賞のコツ
・フォロワー数が1000人未満のアカウントが行っているキャンペーン。
コメントを読んでもらいやすい
・子供と一緒に写真撮影
子供の写真で当選率アップ!
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はがき懸賞のコツ
懸賞には2種類
・クローズド懸賞
対象商品のバーコードやレシートで応募
景品の金額は10万円以内
・オープン懸賞
商品などを購入せずに無料で応募
景品の金額に上限がなし
一攫千金を狙うならオープン懸賞がオススメ
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はがき懸賞
1. ハガキをマスキングして目立たせる
2.関連するシールを貼って好感度UP
3.商品名は太ペンで強調
4.住所&名前などの必要事項は黒ペンで見やすく
5.SNSで商品紹介することを記入
6.開催日が指定されているイベント系は必ず行けるコメントを記入
7.子供向けのイベントは、子供の写真をのせる
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そのほかはがき懸賞のポイント
①使うペンの色は3色以内にする
色を使いすぎると見にくくなるため。
②一言コメントに商品のセールスポイントを記入する
商品を知っていることをさりげなくアピール
③手書きで絵を描く
ひと手間かけたという思いが届く
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